
リーダーシップ研究大学では、20世紀の経営や組織行動を始点としてリーダーシップにアプローチするのではなく、より人間的・環境的視点からアプローチし、生活、社会、倫理、起業、事業、創造、芸術、健康、スポーツ、グローバル化、ソーシャルメディア、コミュニケーション、コーチング、キャリア・カウンセリングなどなど、新しい21世紀のリーダーシップの提言を試みる教科書を創りたいと考えています。
<ふつうの人のリーダーシップ>の教育リーダーをめざして
2012年3月3日(土) 10:00-16:30
台場フロンティアビル2F会議室 (東京都港区台場)
2012年3月3日(土) 10:00-16:30
台場フロンティアビル2F会議室 (東京都港区台場)
初心者、初めての方大歓迎、参加費無料
Why ULS?ULS's Masters and Doctorate degree programs were first developed by Center for Leadership Studies Japan, a Leadership Training and Consulting Company who have practiced a unique method of case study and self-study originally developed in the USA then introduced to the Japanese community by combining the format of "case study" by "self-study". (オンライン情報検索サービス)
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<ふつうの人のリーダーシップ>の教育リーダーをめざして リーダーシップ研究大学は、米国カリフォルニア州認定の日本発社会人向けインターネット大学院です。 限られた大物だけではなく、ふつうの人たちがふつうに生活や仕事や趣味の場で、いかに楽しくやりがいをもって行動できるかという<ふつうの人のリーダーシップ>の教育をめざしています。また、他人のリーダーシップを賞賛したり批判したりするだけではなく、自分のリーダーシップを行動化するための方法論の開発もめざしています。 最初の目標は、日本の「ふつうの人のリーダーシップ」を増やすような、教育リーダーを増やすことです。 そのためには、若い世代や子供たちを育てる大人たちのリーダーシップが必要です。大人たちが教育リーダーになる必要があります。そして、そういった大人たちを教育リーダーとして教育する教育リーダーが必要です。 本校の博士号および修士号は、「ふつうの人」たちが働きながら、働いている経験や知恵を形にして取得する学位です。どんな人でも生活や仕事や趣味の場で、リーダーシップを使っています。それを研究ノートや事例レポートにまとめていき、出版や学位取得をしていただきます。どなたでもできます。 このように研究・教育活動のひとつひとつの小さな成果を研究ノートや事例レポートとして、世に出版して参ります。それらは人間生活のあらゆる場での身近なリーダーシップ現象であり事例です。 リーダーシップを概念だけではなく、「自分の行動」として具現化できるようにすることが出版活動のねらいです。どのような人もリーダーであり、リーダーシップを身近に感じ、創造的に自律的に行動できる「ふつうの人のリーダーシップ」を行動モデル化していくことがねらいです。
特徴随時入学、修了期限なし
多様な入学資格 講座ごとのお支払い
科目は日本語、インターネット講座
修了者のベネフィット
入学申込に必要な書類
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